トップページ > こんな場合に最適

こんな場合に最適


image_pdfimage_print

f

現状営業車の管理ができない

お車の管理は、ドライバー任せ

  • 個人差がある。交換履歴の管理が困難。
  • 廃油・廃エレメント処理が面倒。産廃処分代などがかかる。
  • 作業ミスがあった場の保障がない。敷地が汚れるなど。

修理・車検時以外は、あまり点検をしない

  • 車検・修理が優先になる。

いつもディーラー任せ

  • 値段が高い・待ち時間が長い。車検や点検と同時の為、距離管理が困難。

自社工場任せ

  • 車検・修理が優先になる。営業所が離れている場合、管理しきれない。
  • 工場までの持込が大変・経費がかかるなど。

一度弊社にご相談下さい

【 A社運送業 】

  • 保有台数300台 2~4t車
  • 自社整備工場完備
  • 事業所ごとに車両管理者配置
  • 平均走行距離 約100km/日
  • オイル交換サイクル 5000kmまたは、3ヶ月
  • オイル交換履歴の管理なし

全ての車両を自社整備工場でオイル交換していたが、整備工場までの往復走行など、時間と経費のロスがある。整備工場では引越業務の閑散期にオイル交換や整備で入庫される車両が集中し、消化できないため仕上がりまで待ち時間が長い。オイル交換の履歴管理をしていないため実施時期がまちまち。

オイル交換及び、車両管理を外部に委託。燃料代減少、配車業務がスムーズになり、会社が目指すコストダウンに向け結果が出ている。

【 B社運送業 】

  • 保有台数100台
  • 自社整備工場なし GSでオイル交換
  • 車両管理はドライバーに依存
  • 平均走行距離 約200km/日
  • オイル交換サイクル 15000km
  • オイル交換履歴の管理なし

経営者・車両管理者からの依頼で、15000kmのオイル交換サイクルで見積り書を提出したところ、経費が増加するという結果になる。突き詰めていくと、社内規定15000km毎のオイル交換が実施されていなかった(管理者は実施されていると思い込んでいた)ため、毎月の経費が少なく計上されていた。ドライバー任せの典型的な例。

社内規定15000kmの徹底をするため、ドライバー任せを廃止。甘えのない外部管理に委託。

【 C社長距離運送業 】

  • 保有台数 30台
  • 自社整備工場なし
  • 車両管理はドライバーに依存オイル交換もドライバー自身が作業
  • 平均走行距離 約500km/日
  • オイル交換サイクル 10000km以上

過去にエンジン焼き付け事故があった。500km/日も走行するため整備工場に立ち寄ってオイル交換をする時間なし。結果として40,000kmも 50,000kmも走行し、オイルは完全劣化。オイルサービスにてオイル交換したところ、抜き出しオイル量は規定量の半分以下。スラッジ多く、サービスカーのオイル回収ポンプフィルター目詰まり。

オイル交換及び、車両管理を外部に委託。オイルサービス主導で、10000km毎に強制的にオイル交換。車両出発前(早朝)に作業。

ページのTOPへ